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2019.03.11 (Mon) Natasha Watts meets A Hundred Birds Orchestra @Billboard Live OSAKA

20190311_NatashaWatts_AHBO@BillboardLiveOSAKA

“Natasha Watts meets A Hundred Birds Orchestra”

Vocal: Natasha Watts

- A Hundred Birds Orchestra -

Drums: 井戸本勝裕
Percussions: 村上 孝則, 和佐野功
Bass: 中島かつき
Guitar: 田村成紀
Keyboards: タケウチカズタケ
Piano: 大前チズル
Vibraphone: 戸高一生

[Strings]
1st Violin: 高木和弘, 大竹貴子
2nd Violin: 岩谷祐之, 古川葵
Viola: 田中佑子
Cello: 中島紗理

[Horns]
Sax: 堂地誠人
Trombone: Tommy
Trumpet: 高田将利, 横尾昌二郎

Chorus: 明石尚子, 大島ケイ, 奥田聡子, 福原タカヨシ

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1st Stage – Open 17:30 Start 18:30

2nd Stage – Open 20:30 Start 21:30

料金:サービスエリア¥6,500/カジュアルエリア¥5,500(1ドリンク付)
1/12(Sat)11:00 受付開始

Billboard Live OSAKA
〒530-0001
大阪市北区梅田2丁目2番22号
ハービスPLAZA ENT B2

TEL: 06-6342-7722
http://billboard-live.com/pg/shop/index.php?mode=top&shop=2

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Natasha_Watts_

ナターシャ・ワッツは生涯を通して、レゲエやジャズ、ブルースからファンクまで、あらゆるジャンルの音楽に囲まれて育つ。DJである父親と姉の影響により、彼女は早い段階でレアグルーブやソウルと言ったジャンルの音楽への理解を深めていきます。 16歳でナターシャはRoame Lowrey(MazeとFrankie Beverleyのパーカッショニスト)とチームを組み、彼はNatashaを連れて大西洋を横断し、若手レコーディングアーティストとしての才能の育成をサポート。またナターシャはミュージカルでも活動し、 Kirk Franklyn and the Familyと演奏もしています。 これは彼女のキャリアの初期段階ではありましたが、彼女の才能の育成と発達の両方において有意義な時であり、それらのミュージシャン達から受けたインスピレーションがゴスペルやオーガニックのR&Bとの出会いへと繋がって行くのです。
息子のTaylorの誕生によってNatashaはアメリカに滞在することとなり、音楽は後回しの生活にならざるえなくなりますが、彼女の音楽への情熱は消えることはありません。
2008年、最愛にしてナターシャの人間形成にもっとも影響を与え、彼女のインスピレーションの源であった母親か亡くなります。この苦しい期間を通して、人生を肯定するテーマを持つ楽曲「Time to Shine」が産み出されます。それはナターシャのバックグラウンドにある深くパーソナルに共鳴する、彼女本人も大好きな楽曲の一つです。
2012年の夏のスマッシュヒット曲「Back 2 U」(Ric Atari プロデュース/Soul Seed Vol 1 収録)に続き、「Show Me」(Cool Million のアルバム『III』収録)もイギリスのソウルシーンでブレイクしました。
ここから数年、ナターシャのボーカルの才能とステージ上でのエネルギーナターシャ・ワッツは生涯を通して、レゲエやジャズ、ブルースからファンクまで、あらゆるジャンルの音楽に囲まれて育つ。DJである父親と姉の影響により、彼女は早い段階でレアグルーブやソウルと言ったジャンルの音楽への理解を深めていきます。 16歳でナターシャはRoame Lowrey(MazeとFrankie Beverleyのパーカッショニスト)とチームを組み、彼はNatashaを連れて大西洋を横断し、若手レコーディングアーティストとしての才能の育成をサポート。ナターシャはミュージカルでも活動し、 Kirk Franklyn and the Familyと演奏もしています。 これは彼女のキャリアの初期段階ではありましたが、彼女の才能の育成と発達の両方において有意義な時であり、それらのミュージシャン達から受けたインスピレーションがゴスペルやオーガニックのR&Bとの出会いへと繋がって行きます。
息子のTaylorの誕生によってNatashaはアメリカに滞在することとなり、音楽は後回しの生活にならざるえなくなりますが、彼女の音楽への情熱は消えることはありません。
2008年、最愛にしてナターシャの人間形成にもっとも影響を与え、彼女のインスピレーションの源であった母親か亡くなります。この苦しい期間を通して、人生を肯定するテーマを持つ楽曲「Time to Shine」が産み出されます。ナターシャのバックグラウンドにある深くパーソナルに共鳴する曲で、彼女本人も大好きな楽曲の一つです。
2012年、夏のスマッシュヒット曲「Back 2 U」(Ric Atari プロデュース/Soul Seed Vol 1 収録)に続き、「Show Me」(Cool Million のアルバム『III』収録)もイギリスのソウルシーンでブレイクすることとなる。

ここからの数年は、ナターシャのボーカルの才能とステージ上でのエネルギーが買われて、これまで以上にオファーが増えています。Papa RecordsやReel Peopleのシンガーソングライターやバンド、Bugz in the atticのKaidi Tatham、Freestyle RecordsのSpeedometerといった著名プロデューサーから、Purple Music、Nervous Records、Vega Recordsといったレーベルまで彼女の才能を引き出しています。そして最近ではYam WhoのレコードレーベルISM RecordsからメインボーカリストとしてEP「Downtown Diva」をリリースしています。
IPM、アマルフィ、ローマ、ナポリ、サンセビート、アンゴラのルアンダ、モスクワ、クロアチア、マイアミ、ドイツなど、世界中の巨大イベントでライブを行っています。
2012から2013年はさらに忙しい日々が続き、伝説のBetty Wrightをブラックプールソウルからサウスポートウィークエンダーといった全国の様々なギグをサポートしました。

2013年9月… ナターシャはSoul Survivors誌にてベストニューソウルアクトとしてノミネートされました。これは一般投票から選ばれ、彼女がどれほど愛されているかを明確に示しているでしょう。これがナターシャの夢の実現への始まりとなります。

2014年2月、ファーストソロアルバムをリリース、Jazz FM等無数のラジオ局がこのアルバムの曲をサヘビィープレイ。 ナターシャは世界各地で公演を行いPA Liveのツアーを手がけ、ジャズカフェロンドン公演ソールドアウト2回、モントルージャズフェスティバルへの出演経験、そして、ソウルの女帝Glady’s KnighのUKツアーへの参加、ザ・ロイヤル・アルバート・ホールロンドン 、グラスゴー・シンフォニー、バーミンガム・シンフォニーなどの7つのホールで公演を終えました!(計30,000人)

これらの成功により、ナターシャはプロモーターからだけでなく、彼女が昔から憧れていたアーティストはもちろん、その他多くののシンガー達からもbrownie points(信頼を得る)を得ることに成功。

そんなナターシャが第2弾のアルバム制作に入るの決して簡単なことではなくナターシャにはプレッシャーがかかっていた。「私にはまた出来るだろうか?」ナターシャはこの次のアルバムに大きな夢を託し、ファンにどんな音楽を聞きたいかを尋ねます。いくつかのデュエットの話などもありましたが、ナターシャは当時すでにUKスターであるDon Eのアルバム『Future Rare Grooves』の製作に参加している最中でした。「Big People Tings」という非常に人気のあるトラックで、アンダーグラウンドなRare Grooveシーンのクラブやレゲエのクラブなど全英的プレイされていたものです。

その後ナターシャは彼女のアイドルのでもある、Omarに第2弾のアルバムについて相談を持ちかけ、Omarはその数日後には承諾し、すぐにその制作に取り掛かかります。それは一つのコラボレーションには収まらずOmar自身の次のアルバム『love&bests』にも使用されることとなり、更にその後はトントン拍子にことが進みドイツのRob Hardtと再び制作へと入ります。

その結果ナターシャはこのセカンドアルバム『2nd Time Around』で成功を収め、ナターシャ自身が感じている以上に、このアルバムを作ることを楽しんだと認め、このアルバムの仕事をしたことにを誇りに感じています。
またナターシャは『2nd Time Around』リリースと並行して、ほとんどの週末はライブなどのギグをこなしている。ShalamarやFat Back bandのツアー全公演、Candi Stanton、Lisa Stansfield、Incognito、そして、前述のOmarなどのサポートなどなど。
2016年には再びThe Soul Survivors Magazineの読者投票でのBest Soul Artist を受賞しました。
ナターシャは現在3枚目のアルバムを書いています… 来年に向けてより多くのツアーが行われ、彼女の仲間達がこれまで以上に成長し、彼女はその一番上を目指し進んでいるのです。

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_AHBO_2018

A Hundred Birds Orchestra

1996年、DJ YOKUによって結成された A Hundred Birds ( ア・ハンドレッド・バーズ )。
2000年、Francois Kevorkian主宰 Wave Music(NY) から”Batonga”をリリースし海外デビュー。同レーベルから”Georgia”, “Jaguar”, “Black Water”と12inch Singleをリリース。その後海外レーベルのリミックスなどを手がけ国内外のダンスミュージックシーンで脚光を浴びる。
2005年、1st Album ”Fly From The Tree”(GUT/FOR LIFE MUSIC ENTERTAINMENT.INC)を発表。 国内メジャーデビューを果たし、同レーベルから計アルバム4枚、シングル4枚の作品を残した。
2011年、自主レーベル 100records を立ち上げ、”Ain’t No Mountain High Enough”、”Relight My Fire”、“I Love Music”、RUNAWAY”、”Welcome to the club”と 12inch カバーシリーズを毎年クリスマスにリリース。2016年5月にこの5枚の12inchに収められた楽曲達がUKの名門レーベルBBEより、アルバム”DISCOvery”としてワールドリリースされた。2016年、A Hundred Birds Orchestra 20周年記念盤 ”Ten Percent”、2017年、”Inspired / Do It Right”と12inchリリースを毎年継続中。
ライブ活動では、朝霧ジャム、フジロック、ライジングサン、Body&Soulなどビッグフェスにも出演。毎年恒例となるクリスマスライブ「Dance Music Meets Orchestral Unit On Christmas」は今年で22年目を迎える。その総勢40名によるオーケストラライブでは、YOKU自身が選曲を行い、指揮者となり、DJ的な感性でMIX感を重視した迫力あるライブステージを展開する。そのスタイルは昨今の世界的に盛り上がりをみせているダンスミュージックとオーケストラによるコラボレーションライブのオリジネーターとして世界中より評価されている。核メンバーによる A Hundred Birds Sextet feat. TeN、AHB Trio feat. TeN、DJ YOKUとAHB Trioによる即興Back to Backセッションなど実験的なライブ活動も行う。その他、もんたよしのり氏企画「俺らだけのヒットパレード」ではバックのオーケストラ演奏だけではなく、楽曲のアレンジ/制作でも参加。また神戸港開港150周年記念 テーマソング「kobebeats」制作などオリジナル楽曲制作にも意欲的に活動する。
ダンスミュージック楽団 A Hundred Birds、彼らの壮大なる夢は、まだ始ったばかりだ。
www.ahbproduction.com

A Hundred Birds (A Hundred Birds) formed in 1996 by DJ YOKU. In 2000, he released “Batonga” from Wave Music (NY) presided over by Francois Kevorkian and debuted abroad. From the same label “Georgia”, “Jaguar”, “Black Water” and released 12inch Single. Since then he has worked on remixes on overseas labels and is taking the spotlight with domestic and foreign dance music scenes. In 2005, the 1st Album “Fly From The Tree” (GUT / FOR LIFE MUSIC ENTERTAINMENT. INC) was announced. He played domestic major debut, left four works of total album and four singles from the same label. In 2011, we launched our independent label 100records and released 12inch cover series every year at Christmas with “Is not No Mountain High Enough”, “Relight My Fire”, “I Love Music”, “RUNAWAY”, “Welcome to the club” In May 2016, these five 12 – inch songs were released worldwide as BBE Records (UK) as album “DISCOvery.” In 2016, A Hundred Birds Orchestra 20th anniversary “Ten Percent” , And continues every year with “Inspired / Do It Right” “Inspired / Do It Right” and a 12-inch release.Live activities also appeared in Big Fes such as Asagiri Jam, Fuji Rock, Rising Sun, Body & Soul etc. The annual Christmas Live “Dance Music Meets Orchestral Unit On Christmas” will celebrate the 22nd year this year. In the orchestral live with 40 people in all, YOKU himself performs music selection, becomes a conductor, develops a powerful live stage that emphasizes MIX feeling with DJ-like sensibility. That style has been evaluated from all over the world as an originator of recent dance music orchestra boom. We also conduct experimental live activities such as A Hundred Birds Sextet feat. By Team, AHB Trio feat. TeN, DJ YOKU and Improvisation Back to Back session by AHB Trio. Other than that, Mr. Yoshinori Momota’s planning “Only our hit parade” participates not only in the back orchestra performance but also in arrangement / production of songs. In addition, we will also work ambitiously to produce original songs such as the theme song “Kobebeats” commemorating the 150th anniversary of the port opening of Kobe Port. Dance music band A Hundred Birds, their grand dreams have just begun.
www.ahbproduction.com

Schedule Category : A Hundred Birds DJ YOKU 

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