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2026.12.24 (Thu) A Hundred Birds Orchestra @なんばハッチ

2026.12.24 (Thu) @なんばハッチ

“Dance Music Meets Orchestral Unit On Christmas 2026”

-A Hundred Birds Orchestra 30th Anniversary-

Live: A Hundred Birds Orchestra

Guest Vocalists: Barbara Tucker, Sandy B

Vocalist: TeN, Sugami Sweep, Arrow & MC GEBO

Dancers: JAM (DAI & JUNGO), sangría, VALUE COMBO (YUKARI / QUE / NANA / SAWADA)

Guest DJ: Masaki Morii (M2SOUL MUSIC)

VJ: RYU

開場18:00 / 開演19:00

前売り 7,000円
※ドリンク代別途
中学生以下は保護者同伴にて入場無料

9/5(土)10:00~ 各プレイガイドにて発売開始
チケットぴあ(URL) https://w.pia.jp/t/ahundredbirds/
ローソン(URL) https://l-tike.com/a-hundred-birds/
イープラス(URL) https://eplus.jp/ahbo/

Stage Direction: OGAWA JUNZO CREATES INC.
企画制作: AHB Production

会場: なんばハッチ
大阪市浪速区湊町1-3-1
Tel. 06-4397-0572
http://www.namba-hatch.com

問い合わせ:SMASH WEST 06-6535-5569 / www.smash-jpn.com
A Hundred Birds Production – www.ahbproduction.com

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A Hundred Birds Orchestra

1996年、DJ YOKUによって結成された A Hundred Birds ( ア・ハンドレッド・バーズ )。
2000年、Francois Kevorkian主宰 Wave Music(NY) から”Batonga”をリリースし海外デビュー。同レーベルから合計3枚の12inch Singleをリリース。その後海外レーベルのリミックスなどを多数手がけ国内外のダンスミュージックシーンで脚光を浴びる。2005年から2007年にかけてメジャーレーベルGUT/FOR LIFE MUSIC ENTERTAINMENT.INCより計アルバム4枚、シングル4枚の作品を残す。2011年、自主レーベル 100records を立ち上げ、12inch ディスコカバーシリーズを毎年リリース。2016年5月には5枚の12inchに収められた楽曲達がUKの名門レーベルBBEより、アルバム”DISCOvery”としてワールドリリース。2018年まで12inchリリースは続いた。2020年からはDigital Releaseに移行し、オリジナル楽曲・Remix作品をリリースし続けている。
 ライブ活動では、小編成から大編成まで流動的に活動を続け、フジロック、朝霧ジャム、ライジングサン、Body&Soulなどビッグフェスにも出演。毎年恒例となるクリスマスライブ「Dance Music Meets Orchestral Unit On Christmas」は今年で30周年を迎える。その総勢30名を超えるにオーケストラライブでは、YOKU自身が選曲を行い、指揮者となり、DJ的な感性でMIX感を重視した迫力あるライブステージを展開する。そのスタイルは昨今の世界的に盛り上がりをみせているダンスミュージックとオーケストラによるコラボレーションライブのオリジネーターとして世界中より評価されている。2019年3月にはUKのソウルディーバ Natasha Wattsを迎え、Billboard Live OSAKAにて一夜限りのコラボレーションライブがおこなわれた。そのライブ音源がユニバーサルミュージックより同年9月にワールドリリース。その他、もんたよしのり氏企画「俺らだけのヒットパレード」、大阪府市主催「名曲コンサートin大阪」ではバックのオーケストラ演奏だけではなく、楽曲のアレンジ/制作でも参加。また神戸港開港150周年記念テーマソング「kobebeats」制作などオリジナル楽曲制作にも意欲的に活動する。
www.ahbproduction.com

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A Hundred Birds Orchestra 2026

Conductor: YOKU

Drums: Katsuhiro Idomoto, Takashi Numazawa

Percussions: Takanori Murakami, Isao Wasano, RED-B, Hiroshi Kamezaki

Basses: Mitsutoshi Kadoya, Katsuki Nakajima, Robin Lee

Guitar: Shigeki Tamura, Tomonobu Kaneko

Piano: Chizuru Ohmae

Keyboards: Kaztake Takeuchi, Emi Goto

Vibraphone: Kazumi Totaka

[Strings]

1st Violin: Kazuhiro Takagi, Takako Otake, Aoi Furukawa

2nd Violin: Keita Horie, Sukeyuki Iwatani, Shumpei Kitao

Viola: Nanako Okamoto, Yuko Tanaka

Cello: Sari Nakajima

[Horns]

Trombone: Tommy, Keiko Tamura

Sax: Makoto Douchi

Trumpet: Masatoshi Takata, Shojiro Yokoo

Chorus: Naoko Akashi, KEI, iqu, Takayoshi Fukuhara
MC: MC GEBO

Vocals: TeN, Sugami, Arrow, Sweep

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Barbara Tucker

数世代に一度、真に特別な才能が現れます。ここでご紹介するのは……バーバラ・タッカー(Barbara Tucker)です。彼女は、私たちがライブやショーに足を運ぶ理由、その真髄を体現するセンセーショナルなエンターテイナーです。その圧倒的な歌声と驚異的なステージ・プレゼンス(存在感)が織りなすショーは、強烈な熱量を放ちます。なぜ世界中の観客が、言葉の壁を超えて彼女のパフォーマンスに歓声や拍手を送るのでしょうか?その答えは、彼女の「情熱」がダイレクトに伝わるからです。バーバラは、人々の心にポジティブで高揚感あふれる感動を届けるという、稀有な才能の持ち主です。ソウル界におけるスティーヴィー(・ワンダー)やアレサ(・フランクリン)、ロック界におけるビートルズやストーンズのように、ハウス/ダンス・ミュージック界においてバーバラ・タッカーは欠かせない存在です。彼女の革新的なパフォーマンスから名曲の数々に至るまで、バーバラはまさに「生ける伝説」であり、その情熱的で力強い姿は、誰もが一度は体験すべきものです。
40年以上にわたりハウス・ミュージック・シーンの中心的役割を担ってきた彼女は、「ハウスの女王(クイーン)」や「ハウスの母(マザー)」と称され、一言で言えば「バーバラ・タッカーこそがハウスそのもの」なのです。世界的に認められた歌手・アーティスト・パフォーマーであるだけでなく、彼女は作家、活動家、メンター、ステージ・ディレクター、イベント/クラブ・プロモーター、スタイリスト、レーベル・オーナー、アーティスト・コンサルタント、そして振付師としても活躍しています。彼女がパフォーマンスを行ってきた国や都市のラインナップも驚くべきものです。アフリカ、シベリア、東京、シドニー、ロシア、スウェーデン、ベルリン、トロント、イビサ、イタリア、シカゴ、サンフランシスコ、ロンドン、ドイツ、香港、クロアチア、フランス、エジプト、そしてもちろんニューヨークなど、数え上げればきりがありません。ステージの力を強く信じる彼女は、まるで説教壇に立つかのようにステージに立ち、市井の人々の想いや日常の愛を歌い上げます。
プロモーターとしても、彼女の精力的なネットワーク作りは世界中のハウス・シーンの結束を強めてきました。彼女は「Underground Network」や「And let the Singer Be Heard」といったイベントを主催・運営しています。これらのイベントは、ベテランから新人まで幅広いハウス・アーティストをフィーチャーし、単なるパーティーの枠を超え、業界の交流の場(カンファレンス)としての役割も果たしています。また、バーバラは「Music Plant Records」の創設者ジョージー・ポージー(Georgie Porgie)に触発され、「Bstar Music Group」を立ち上げました。「Bstar」は単なるレコード・レーベルではありません。制作、楽曲執筆、レコーディング、アーティスト育成、振り付けなどを一手に担う、総合エンターテインメント企業です。バーバラがこの会社を設立したのは、無名・有名を問わず、アーティストが単なる「歌手」にとどまらず、真の「エンターテイナー」へと成長できる場を提供するためでした。彼女は、アーティストがこの業界で自身の可能性を最大限に発揮できるよう指導することに情熱を注いでいます。アーティストへの深い信頼から、彼らの音楽の旅路を導くための初の著書『Music Industry 101: Balancing Your Way Through the Industry… Class Is in Session』(Amazonで入手可能)を執筆しました。バーバラにとって、アーティストとしての活動は人生の大きな部分を占めていますが、同時に彼女は素晴らしい人道支援活動家でもあります。彼女は長年にわたり、Zoe MinistriesのE・バーナード・ジョーダン大司教(Archbishop E Bernard Jordan)の指導を受けており、同団体では預言者および執事(ディーコン)として奉仕しています。もう一人の師は、GTE傘下のTotal Entertainment Artist Managementを率いるグレン・トビー博士(Dr. Glenn Toby)です。トビー博士の導きにより、彼女は「Book Bank Foundation」を通じてホームレスやシェルター利用者に食事や衣類を提供するなど、支援活動にも携わるようになりました。
1997年、バーバラはグラディス・ピサロ(Gladys Pizarro)の指揮の下、「The BCREW」を結成しました。メンバーはバーバラ・タッカー、ダジェ(Dajae)、モネ(Mone)、そして当時新たに契約したアーティストのウルトラ・ナテ(Ultra Nate)で構成されていました。彼女たちはStrictly Rhythm Recordsから、エリック・モリロ(Erik Morillo)がプロデュースし、バーバラ・タッカーが作詞した「Partay Feeling」をリリースしました。この曲は大きな成功を収め、彼女たちはヨーロッパ各地を巡り、「Ministry of Sound」などの会場でパフォーマンスを行いました。その後、メンバーはそれぞれのソロ活動へと進んでいきました。2000年代初頭、バーバラは新たなサウンドを追求し、新しいシンガーを迎えてBCREWを再編成することを決意します。新メンバーには、ドーン・トールマン(Dawn Tallman)、サブリナ・ポープ(Sabrynaah Pope)、シャーロット・スモールズ(Charlotte Smalls)が加わりました。彼女たちは、トニー・ハンフリーズ(Tony Humphries)のレーベル「Yellow Orange Records」のために、DJピエール(DJ Pierre)がプロデュースした強力なトラック「Peacemaker」をレコーディングしました。しかし1年後、サブリナ・ポープが急逝するという悲しい出来事に見舞われます。それでもBCREWは、それぞれのソロ活動の合間を縫ってパフォーマンスを続けました。そして2021年、BCREWは再びタッグを組み、バーバラ・タッカーのレーベル「BStar Music Group」からEPをリリースすべく制作に取り組んでいます。現在のメンバーは、バーバラ・タッカー、ドーン・トールマン、ミッチ・マトロック(Mitch Matlock)、シャーロット・スモールズです。彼女たち「ディーヴァ」は、新たな楽曲と素晴らしい歌声を届ける準備を整えています。
バーバラは2001年からスペインのイビサ島で夏のレジデンシー(定期公演)を行っており、毎週パーティーを主催したり、ライブパフォーマンスでボーカルを披露したりしています。出演したクラブには、Space、Blue Marlin、Teatro Pereyra、Defected In The House、Hïなどがあります。
また、バーバラは以下のアーティストやプロデューサーたちと、制作、ツアー、あるいはバックボーカルのレコーディングなどで共演しています:David Guetta、Moby、Cerrone、Pet Shop Boys、Full Force、Dave Stewart、Deee-Lite、Wyclef Jean、George Clinton(Herbie Hancock関連)、Reel 2 Real、Danny Tenaglia、Erick Morillo、DJ Pierre、Lil Louis、Tommy Musto、Louie Vega、Kenny Dope Gonzalez、Terry Hunter、Blaze、Junior Vasquez、Todd Terry、Majestic、Mood II Swing、Walter Gibbons(故人)、Klemon Bennelli、Dave Vendetta、E-Smooth、Marcus Fugate、Georgie Porgie、Freddy Turner、DJ Spen、Don Olivier、Don Welch、Pepe Tucci。

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Sandy B

何十年にもわたり、Sandy B(サンディ・B)はダンスミュージック界で最も知名度が高く、称賛される歌声の持ち主の一人として活躍してきました。ソウルフルなボーカル、高揚感あふれる精神、そしてダイナミックなステージパフォーマンスで観客を魅了し続けています。優れたシンガー、ソングライター、レコーディング・アーティストである彼女は、情熱と誠実さ、そして時代を超えて愛される音楽を軸に、素晴らしいキャリアを築き上げてきました。レコーディング・スタジオから世界のステージに至るまで、彼女の芸術的使命は常に、音楽という普遍的な言語を通じて喜びを広め、希望を抱かせ、人々を結びつけることにありました。 ダンスミュージックの真のパイオニアであるSandy Bは、これまでに3曲のダンス・チャート1位を獲得しています。その中には、「I Feel Like Singing」、「Ain’t NoNeed to Hide」、そして代表曲である「Make My World Go Round」といった名曲が含まれます。
特に「Make My World Go Round」は、1997年の「ダンス・レコード・オブ・ザ・イヤー」という栄誉ある賞を獲得し、このジャンルにおいて最も影響力があり、長く愛されるアーティストとしての地位を確固たるものにしました。力強い歌声、周囲を巻き込むエネルギー、そして前向きなメッセージを込めた歌詞は、世界中のファン、DJ、プロデューサーから愛され、リリースから数十年経った今でもダンスフロアを熱狂させています。 Sandy Bの才能は音楽チャートの枠にとどまりません。彼女は高い評価を受けた映画『フェイク(原題:Donnie Brasco)』に出演したほか、ディズニー映画『ラマになった王様2 クロンクのノリノリ大作戦(原題:Kronk’s New Groove)』のサウンドトラックで主題歌を歌い、そのボーカルの多才さを発揮しました。これらの功績は、彼女の代名詞であるソウルフルなサウンドへのこだわりを保ちつつ、芸術的な境界を越えて活躍できる才能を物語っています。映画、テレビ、あるいはライブステージなど、どのような場であっても、彼女は常に温かさと誠実さ、そして卓越したパフォーマンスを作品にもたらしています。 現在もSandy Bは、コンサートやフェスティバル、特別出演などを通じて世界中の観客にインスピレーションを与え続けており、愛や団結、そして人と人とのつながりの力を音楽で表現しています。彼女のパフォーマンスはどれも、人生を心から祝福するものであり、音楽には癒やしや高揚感をもたらし、あらゆる背景を持つ人々を結びつける力があることを聴衆に思い出させてくれます。何十年にもわたる輝かしい功績と、今も変わらず燃え続ける情熱を胸に、Sandy Bはダンスミュージックの愛されるアンバサダーとして、その歌声で世界中の人々の心を動かし、ダンスフロアを沸かせ続けています。

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TeN

兵庫県生まれ。大地や人、宇宙を感じながら表現することをベースに、声の持つエネルギーを体中から発信し続ける。
1997年よりダンスミュージックオーケストラユニット”A Hundred Birds”のボーカリストとして活動し、国内外のインディーズ、メジャーから数々の作品をリリース。毎年クリスマスイヴには総勢40人編成でのライブを行い、世界中から注目されている。また、ソロでは旭化成CMにて「さよならの向う側」のカヴァーが起用され、2007年から2022年の15年の間、ロングランで全国で放送された。 現在もCM、ナレーションや舞台、またシンガーソングライターとして幅広く活動している。
https://ahbproduction.com/ten/

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SUGAMI

大阪在住、独自の音楽世界を創作し続ける
シンガーソング・ライター、作詞作曲アレンジを手掛ける。
1997年に Styling Records より LIVE ALBUM をリリースし
2000年以降、自身のレーベル・ブランド「Steppin’ Stone」、バンドSugami With Lagoon を立ち上げ、 Uphill Records から、これまでに1枚の MINI ALBUM と7枚のALBUMをリリース、
8枚目となる最新作は今年10月に発売されたアルバム(MUDAI)になり11月には同作品、vinyl recordもリリース予定。
自身の活動の他、 A Hundred Birds 、UKのD.J.Sparkiiと
シタール奏者石濱匡雄とのユニットGlocal newzのメンバーとしても活動中。
sugami hp
www.sugami.net

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4オクターブを操るシルキー

ボイス、世界が認めた魅惑の

R&BシンガーArrow[アロー]

Arrow

シルキーで甘くメロウなハイトーンボイスを武器とし、特に「楽器のよう」と称される4オクターブのホイッスルボイスは、聴くものを圧倒する存在感を放つ。
バイリンガルであることを活かし単身渡米後、名匠Jeffrey Qwest氏に師事し本場アメリカの地でその才能を研鑽。その実力は、日本人として異例の快挙を次々と成し遂げた。メキシコ・アメリカ間を巡る「ソウルトレイン・クルーズ」に参加、80年代を席巻した伝説のファンクバンド「The Brothers Johnson」のバックコーラスへ大抜擢。現地の観客に大きな衝撃を与えた。
その他LAをはじめ各地でパフォーマンスを展開。名だたるグラミー賞アーティストたちから「和製ミニー・リパートン」と惜しみない賛辞を贈られる。また卓越した歌唱力に加え、観る者を惹きつけて離さないパフォーマンスにも定評があり、そのステージは常に芳醇な色気に満ちている。
国内ではヒルトン系列である大阪コンラッドホテルにてレギュラー出演し、また福山雅治氏のドームツアーにもコーラス出演を果たしている。ボーダレスに活動するその姿は、ジャンルや国境を超えた稀有なアーティストとして、国内外から極めて高い評価を得ている。

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SWEEP (スウィープ)

1984.2.10横浜市生まれ。
本牧アポロシアター 総支配人を父に持ち、幼き頃よりソウル・ミュージックに 囲まれて育った横浜生まれ シンガーソングライター。
中学・高校時代に夢中になったバスケットボールにちなみ”Sweep (スウィープ)”と名乗り、ラッパーとして東京・横浜 クラブを中心に本格的な音楽活動をスタート。(Sweep:NBA プレーオフで 全勝を意味。音楽シーンのトップを目指す気概を込めたネーム)以後、ラップとメロディを歌うスタイルを経て、シンガーに転向。自らの実体験を基にした歌詞とメロディセンスを兼ね備えた楽曲を、艶やかな歌声と豊かな歌唱力で表現する実力派シンガーとして評価を受け2006年にメジャーデビューを果たす。「素晴らしい歌声の持ち主!SWEEPの声はSOULに満ちている」と絶賛するシェネルを筆頭に、マイケル・ジャクソンを敬愛する彼 甘くソウルフルなヴォーカルファンも多く、数々コラボやA HundredBirds 一員としての活動などにも参加している。
また、圧倒的なヴォーカルでライブアーティストとして 高い評価を得ており、国内でのライブにとどまらず、フランス 「ジャパン エキスポ2018」に出演するなど国内外でライブ活動を行っている。さらに近年で TVシリーズ「ルパン三世」海外版エンディングテーマ「Don’t leave me feat.オーサカ=モノレール」をリリースするな ど自身 活動に加え、シェネルが歌う映画『海猿』主題歌「ビリーヴ」へ楽曲提供を皮切りに、作詞作曲だけでなくプロデューサーとしても様々な作品を手掛けている。

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MC GEBO (MC / Producer)

1993年から大阪を中心に活動しているMC。
ソロやART OF VIBES等の活動にて数多くのLIVEやイベントを行い2004年に”SUPPON RECORDS”を立ち上げ、10年間に渡り多数の作品をリリース。 
2003年1st.ALBUM『driveshow』、2007年ART OF VIBES 1st.ALBUM『ART OF VIBES』、2009年2nd.ALBUM『GEBOLUTION』、2010年ART OF VIBES 2nd.ALBUM『YEAH!!!!』リリース。
2013年にL.A.にて”DELICIOUS VINYL”のオフィシャルSHOPオープニングパーティーに出演。A Hundred Birds Orchestraのメンバーとして”FUJI ROCK FESTIVAL 2013″に出演。
2015年3月にL.A.のAcid Lab RecordsよりACID REIGN&GEBOでアルバム『LOSAKA』をリリース。同年5月にACID REIGN&GEBO『LOSAKA』カリフォルニア縦断リリースツアー”Cali Cruise”を敢行。
2017年1月「INDIE RAP(OMSB REMIX)」7inchリリース(COCOLO Bland)。
2017年に新レーベル”ADO RECORDS”を立ち上げ、3月にGEBO&EARMADDER『IT’S A NEW DAY』EPリリース。ECD氏のベスト盤『21世紀のECD』に収録された「ただの直感 feat.ECD」収録。 2018年1月にGEBO&NICKELMAN 1st.ALBUM『スーパーナイト』をCD&配信リリース。2024年GEBO & FREEMANZ PRODUCTION「On & On / Blah Blah Blah」7inchリリース(ADO RECORDS)。GEBO&FREEMANZ PRODUCTIONの1st.ALBUMを今秋リリース予定。
時に機関銃のような超高速ラップ、時にメロウなR&Bスタイルを自由自在に操る変幻自在な表現力、いかなる音にも反応するフリースタイルはオリジナルで真骨頂。

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JAM (DAI&JUNGO)

関西きってのベテラン“硬派”オールドスクールダンスチーム「JAM」
特にロックダンスにおいて関西のシーンの礎を築いた古株チームの一つ。
ロッキングをベースにポッピングやソウルダンスを味わい深く踊りこなす“不良”な大人のダンスが持ち味。
日本中にJAMスタイルダンスを轟かせ、チームの域を越えたBIG FAMILYとなり、
今も そのJAM魂は受け継がれ続けている

今回はおなじみ4度目の出演DAIと
初登場三代目リーダーJUNGOがタッグを組み
新たなJAM風を吹き荒らす!

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sangría

高いミュージカリティとエナジー溢れるダンスが持ち味の”美都留”と、
ナチュラルでグルーヴィな踊りを得意とする”おかよ”からなるWAACKチーム。
独自のスタイルで、数々のバトルやコンテストで入賞歴を誇る。
洗練されたテクニックと心地よいグルーヴで音を自在に表現。
2人のスタイリッシュで息の合ったショーは必見。
クリスマスライブ完全必須の存在
そのキレ味とうねり、繰り広げられる動き全て、まさに圧巻!

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VALUE COMBO (NANA / QUE / YUKARI)

知る人ぞ知る、約30年前に結成された
伝説のスーパーユニット
80~90年代ストリートダンス畑で育った
各ジャンルのクセつよトップダンサーが集結
それぞれの活動を経て今年より再始動
経験値とセンスを武器にジャンレスでお茶目にカッコよを追求
今回はメンバー7名から
YUKARI / QUE / NANA / SAWADA の4名
AHBO 30周年を祝して、ここに見参!

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Masaki Morii (M2SOUL Music)

DJ/Producer/Remixer/Composer 1999年、DJキャリアをスタート。その後、楽曲制作を開始し、King
Street Sounds、Shelter Records、Nervous Records, Access RecordsといったHouse Musicを代表
するレーベルからオリジナル楽曲と多数のリミックスをリリース。
2021年、自身のレーベル”M2SOUL Music”をローンチ。”Namaqua”がTraxsource Afro Houseにて1位
を獲得。他、”Organ Ride”、”The Night Is Young”、”Rock The Drum”、”Burning Attack”など数々の
ヒットを生み出しLouie Vega、Ron Trent、Frankie Feliciano、Timmy Regisford、Black Coffee、
Rocco Rodamaal、Manoo、Basement Jaxx、Terry Hunter、Jihad Muhammad, Atjazz、Theo
Parrishといったシーンを代表するトップアーティスト達がプレイ。
ボルティモアのレジェンド”DJ Oji”と共作した”Voyage EP (M2SOUL Music)” Traxsource総合1位を獲
得。
NYの老舗Shelterの創始者の1人であるMerlin BobbとのユニットでACCESS Records、NU ONE
Recordsから多数のヒット作を送り出しており、”These 4 Walls”はTraxsource Best of 2025において
Soulful House部門で1位、総合部門で2位と言う快挙を成し遂げ、また”Madison Mcferrin – Ain’t It
Nice (Merlin Bobb & Masaki Morii Remix)”は世界中で話題となり大ヒットを記録。
2026年House MusicシーンのマエストロLouie Vegaが2022年4月にリリースした”Touch The Sky
starting Tony Momrelle”のリミックスはTraxsource Albumチャートで1位を獲得。
日本国内での定期的な公演に加え、ニューヨーク、シカゴ、デトロイト、ボルチモア、南アフリカ、トロン
ト、パリ、リヨン、ボルドー、ロンドン、イタリア、ポルトガル、モロッコ、台湾、韓国などでも定期的に
公演を行い、ワールドクラスのDJとして活動。
Traxsourceが毎年ベストアーティストを発表しており、2025年は総勢700,000人から選ばれる”Top
Artists of 2025″にて7位という快挙を成し遂げ、今最も世界で注目されている日本人アーティストの1人で
ある。

Instagram
http//instagram.com/masaki_m2soul_nrc
Soundcloud
https://on.soundcloud.com/C9VreW2EC15S8rbZ7
Youtube
https://youtube.com/m2soul
Website
https://linktr.ee/masakimorii

Schedule Category : A Hundred Birds AHB PRODUCTION DJ Ageishi DJ YOKU TeN