MARCELLUS PITTMAN JAPAN TOUR 2026
デトロイトハウスの代表格、Marcellus Pittman(マーセラス・ピットマン)が日本〜韓国〜ニュージーランド〜オーストラリアを巡るAsia-Oceania Tourを敢行する。その一環として、名古屋・大阪・東京の3公演が決定!Rick Wilhite、Theo Parrish、Kenny Dixon Jr.(Moodymann)が結成したユニット、3 Chairsの4番目のメンバーとしもて知られる。デトロイト・アンダーグラウンドの伝統を受け継ぎながらも、独自の感性とグルーヴで進化を続けるピットマン。その音楽は世界中のフロアを熱狂させると同時に、他では味わえない個性と深みを持っている。

Marcellus Pittman (Unirhythm / from Detroit)
Marcellus Pittman(マーセラス・ピットマン)ほど鋭く、深いグルーヴを生み出すDJはほとんどいない。正真正銘のクラブシーンの重鎮であるこのデトロイト出身の異端児は、ダンスフロアを盛り上げるためなら一切妥協をしない。ハウス、ディスコ、テクノ、エレクトロを中毒性のある緻密なミキシングと生々しく人間味あふれるグルーヴで紡ぎ、独自のダンスフロアを生み出す。
Home Grownというローカル・ヒップホップグループでトラックメイカーとして活動していた彼は、Theo Parrishと出会いをきっかけに、Sound Signatureから『Essential Selections』Vol.1、Vol.2をリリース。
Rick Wilhite、Theo Parrish、Kenny Dixon Jr.(Moodymann)とともに、3 Chairsのメンバーとしても活動してきた。
自身のレーベルUnirhythm Recordsを設立し、Omar SのFXHEからも作品を発表するなど、プロデューサーとしての地位を築いてきた。
FITからリリースされた12インチ『Erase The Pain』は、某著名DJたちの間でカルト的な賞賛を集めた。
Hungry Ghost(International Feel)、Ackin’(Internasjonal)、Madteo、Nina Kraviz、Erika、Motor City Drum Ensemble、Funkadelicなど、国内外のアーティストにリミックスを提供している。
デトロイト・アンダーグラウンドの伝統を受け継ぎながら、独自の感性とグルーヴで進化を続けるピットマン。その音楽は世界中のフロアを熱狂させると同時に、他では味わえない個性と深みを持っている。
IG https://www.instagram.com/marcelluspittman
RA https://jp.residentadvisor.net/dj/marcelluspittman
BANDCAMP https://marcelluspittman1.bandcamp.com
News Category : AHB PRODUCTION














